会場決定〜衣装選び(8ヶ月前〜6ヶ月前)
和装の選び方
日本人ならではの美しい装いである花嫁の着物は、昨今、ふたたび人気を集めています。その清楚な佇まいは、挙式だけでなく、披露宴のお色直しでも注目を集めるはずです。

- 和装の選び方
- 和装の場合、基本的に小柄な人には細かな柄、身長の大きな人には大柄なものが似合う、といわれていますが、今はさまざまな柄や文様がありますから、じっくり試着をして色合いや合わせる帯、小物と、全体のバランスを考えて選べばOK。また、頭に入れておきたいのが、着付けやヘアメイクにドレスの場合以上に時間がかかること。披露宴のお色直しで洋装→和装の場合は、中座が長くなりすぎないよう、洋髪和装などをアレンジしましょう。
- 和装の種類
- 花嫁の和装の種類には、大きく分けて白無垢、色打掛、振袖、引き振袖があります。どれも正礼装ですが、挙式には白無垢か武家の正礼装である引き振袖、お色直しでは、色打掛か振袖を着るのが一般的。これは、お色直しが本来、純白の白無垢で嫁入りしてから、「相手の家の色に染まる」という意味で色のついた色打掛を掛け直すものだったことにも由来しています。丁寧な刺繍で描かれた和装の柄にはひとつひとつ意味が込められているので、それを聞きながら選ぶのも楽しいもの。ほとんどの場合、合わせる帯や小物などが決まっているので、希望がある場合はあらかじめ相談してみるといいでしょう。
- 和装のときの持ち物
- 和装の場合は、笄(こうがい)、はこせこ、懐剣、抱帯、末広、草履、綿帽子、角隠しなど、ウエディングドレスに比べて小物が多く、ほとんどの場合着物とセットでレンタルできます。ただし肌襦袢や裾よけといった和装下着や足袋、着付けの際に必要なタオルやガーゼなどは持参しなければならないので、事前に必ず確認しておきましょう。
- 会場決定〜衣装選び(8ヶ月前〜6ヶ月前)
- レストランウエディングの魅力
- オリジナリティー溢れる演出で、記憶に残るふたりのウエディングを。
- 可愛いスイートな結婚式or大人スタイリッシュな結婚式
- あなたならどっち?
- 名古屋近郊の贅沢空間
- 老舗の写真館『創寫舘』の本物志向ウエディング
- 神戸・北野に出かけよう!
- シールを集めて商品券2,000円をゲットしよう!
- 【名古屋限定】プロポーズ応援大作戦!
- 恋するカップルを応援します!
- ブライダルデー
- 結婚記念日は二人で思いっきりおしゃれをして出かけよう!















