ただただお料理の“美味しさ”を追求したい
料亭でスタートした日本閣は、「お客様にお料理で幸せな気持ちになっていただき、ご満足いただきたい」という想いから、その味を追求すればするほど、“器”の大切さに気づきました。
一皿一皿を自社の工房で焼き上げ、お客様に“お料理の味”と“器を目で楽しんでいただく”ということへのこだわりが芽生えました。
west53rd日本閣の2つ目のこだわり、それはお料理を目で楽しんでいただくための“器”です。
-ただのお皿ではあってはいけない
-お料理にこだわるからこそ、“器”にもこだわる
“お料理の味”と“器の美しさ”の両方をゲストの皆様にお褒めいただけていることはwest53rd日本閣の“誇り”です。
料亭でスタートした日本閣は、「お客様にお料理で幸せな気持ちになっていただき、ご満足いただきたい」という想いから、その味を追求すればするほど、“器”の大切さに気づきました。
一皿一皿を自社の工房で焼き上げ、お客様に“お料理の味”と“器を目で楽しんでいただく”ということへのこだわりが芽生えました。

現在日本閣に自社釜を持ち、ゲストの皆様にお出しする器をすべて手作りで焼き上げています。
それ故に1つとして同じものがありません。
一皿一皿に“お料理を楽しんでいただきたい”という想いを込めながら手作りしております。

万葉集などの恋の歌、季節の移ろいの歌を日本画と共にすべて“器”に手書きで描いております。
「いにしへの 奈良の都の八重桜 けふ九重に匂ひぬるかな」伊勢 大輔

日本の美しい四季。その中でも特に彩り豊かな春と秋。その日本ならではの季節の風情を手書きで描き上げた一皿。

単純に白ではなく、青みがかった一皿。
まるで夜の空に光を放つ「月」のよう。
銀の縁取りでさりげなく上品さも。
お料理の色彩がとても引き立つ一皿です。

まっすぐに茎を伸ばし見事な花を咲かす、日本人が古来より愛してきた蓮の一葉をモチーフにした一皿。
思わず見入ってしまいそうな鮮やかな色合い。

これらの芸術的な“器”をぜひご覧いただきたいです。
料亭から始まり90年以上の歴史を持つ日本閣である以上お料理にこだわることは勿論のこと
一皿一皿にかける想いを感じていただきたいです。
現在参加費無料で【ワンプレート試食会】を開催中です!
『日本閣の“お料理”と“こだわりの器”をお楽しみ下さい』
⇒詳しい情報は【ブライダルフェア・試食会】ページをご覧下さい。
west53rd日本閣は“お料理と器でゲストをおもてなししたい”とお考えのあなたをお待ちしております。


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