レスモアウエディングレポート
感謝の気持ちをこめておもてなしパーティ
おもてなし、感謝



- 自宅に招く感覚でゲストをおもてなし
- ゲスト一人一人に感謝の気持ちを込めて
招待したゲストの人数が多く年代も様々だったので、一人一人がゆっくりくつろいで楽しんでいただけるようなパーティにしたいと思いました。充実した施設、持ち込み自由、と融通の利く会場選びは大切なポイントでした。

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自宅に招くようなアットホーム感で
ワンフロアー貸切りなので他の両家のゲストとは会わず、自宅に大切なゲストを招く感覚で、会場に私たちの写真を飾ったり心をこめて手作りしたメニューや席札を用意しました。ウエルカムボードも二人の似顔絵をアレンジして手作り。お見送りの際はプチギフトとして手作りクッキーをお渡ししました。

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子供から年配者まで楽しんで!
いろいろな年代のゲストみんなが一緒に盛り上がれるようなゲームや抽選会を取り入れました。「招待状の返事が最初に届いた方へ松阪牛のプレゼント!」というサプライズも用意。BGMは50~90年代にわたるヒット曲を幅広く選曲。

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心置きなく飲んでね
入場の際にゲストに配ったのはウコンエキスドリンク。「今日は思う存分飲んで楽しんでいってください」という気持ちを込めて。

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豚のウエルカムドールが2度活躍!
豚のウエルカムドールを受付に飾った後はゲストにメッセージを書いてもらいました。

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余興の代わりにゲストと過ごす時間を
余興は少なめにして、なるべくゲストと一緒に過ごす時間、写真撮影を楽しむ時間をゆったり取りました。

- ゲストも安心してくつろいで
- ウエディングの担当者の方には、私たちのたくさんの要望に対応していただき、本当に感謝しています!「年配者もいるんですけど」とお話すると、それに合わせた招待状を提案していただいたり、幅広い年齢層のゲストにも喜ばれるお料理の相談にのっていただいたり。ゆったりしたスペースと充実した施設がそろった会場は、小さいお子様連れのゲストも年配者のゲストにも安心してくつろいでいただくことができました。私たちが想像した以上の楽しい披露宴になり、結婚式の後も友人だけでなく、親族からも「一日中笑顔でいられた楽しい結婚式だった!」と連絡をもらい、とても嬉しい気持ちになりました。
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横浜国際ホテル
でレスモアウエディングをしよう!
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- 人前式では兄弟に立会人になってもらいました。ゲストによるキャンドルリレーも印象的でした。


- お料理は一人一人の顔を思い浮かべながら味や量を確認。アレルギー対応メニューも用意。
- 挙式年月
- 2009年2月
- 二人の年齢
- 新郎33才、新婦28才
- 招待人数
- 親族40人、友人30人、会社関係30人
- 結婚式スタイル
- 挙式+披露宴
- 挙式スタイル
- 人前式
- いつも結婚式を作る上で心がけていること
- だいたいのご新郎ご新婦様は、何をすればいいのか、どうすればいいのか、自分たちらしくとは?とわからないことばかりだと思います。ですから、まずはわからない事が当たり前だということ、そして、現時点で少しでも結構ですから結婚式に対しての夢・希望、お二人のお仕事やご趣味、様々な事をお伺いし、お二人らしく、そしてお二人の人となりを感じていただけるような結婚式になるよう、たくさんお話をさせていただく事を心がけています。
- 花嫁さんへ一言!
- 一生に一回の結婚式、とびきりの笑顔で、お腹の底から笑って、そして皆様に感謝の気持ちをお伝えしていただき、お二人だけではなく、ゲストの皆様にとっても忘れられない一日になるような結婚式を横浜国際ホテルでしましょう!
- プランナー:清田 美和子
横浜国際ホテル
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無休



