レスモアウエディングレポート
くつろぎ空間でおもてなしウエディング
おもてなし、美食、感謝



- 自分たちの幸せを感じてもらう
- 美食でおもてなし
- ゲスト一人一人と触れ合う時間
私たちが幸せにしていることで、今まで支えてもらった一人一人に感謝とお礼の気持ちを伝えたいと思いました。美味しいお料理でおもてなしができる会場選びは大切なポイントの一つでした。

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最高のおもてなしは美食から
美味しいものが大好きな私たち。美味しいお料理が最高のおもてなしに繋がると考え、お料理にはこだわりました。

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一人一人に花びらを手渡し
再入場の際は、キャンドルサービスの替わりに「フラージュ」で。花びらを手渡すとともに一人一人と言葉を交わせる時間に。花びらは各卓に置かれた液体に入れると幻想的な光を放ちます。

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オプションアイテムは手作りで
DVDやペーパーアイテム、ウエルカムボードなどはなるべく自作で。手間はかかりましたがアットホームな雰囲気に一役買い、作成中の色々なエピソードは今でも二人のいい想い出です。

- ゲストも安心してくつろいで
- 色々わがまま言いましたが、プランナーさんや司会者の方は丁寧に細かい話まで聞いてくださり、アドバイスまでたくさんして頂きました。結果、自分たちのこだわりを全て活かせた結婚式になりました。出席してくれた人からは、「二人から幸せを分けてもらえたよ」とか「あっという間に時間が過ぎていった」という言葉をもらえて、今回のコンセプトが大成功だったと思い、嬉しい気持ちになりました。
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横浜国際ホテル
でレスモアウエディングをしよう!
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- 二人のこだわりでもあった、白無垢&紋服姿での神前式。神社にて執り行いました。


- 神前の厳かな雰囲気は身の引き締まる思い! 新しい家族との絆を感じるセレモニー


- 場所を移動し、披露宴は横浜国際ホテルで。高さのある生ケーキは写真映えもバッチリ!


- みんなが席を立って話をしたり、写真を撮ったりできる時間もたっぷりと取りました


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一番側でずっと支えてくれた両親も今日の主役! 中座の退場は新郎母にお願いしました


- 大切な両親へは、感謝の気持ちをきちんと自分の言葉にして伝えて……


- 春らしく桜を散りばめ、和テイストで手作りしたウエルカムボード
- 挙式年月
- 2011年4月29日
- 二人の年齢
- 新郎31才、新婦28才
- 招待人数
- 親族18人、友人35人、会社関係10人
- 結婚式スタイル
- 披露宴のみ
- いつも結婚式を作る上で心がけていること
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「一組一組 同じ披露宴はない」――だからこそ、お二人の話を細かいところまで丁寧にお聞きするよう心がけています。
- 花嫁さんへ一言!
- お互いに助け合い、いつまでもお幸せに! そしてこれからもおふたりの想いでの場所として、横浜国際ホテルとお付き合いください。
- プランナー:赤羽根 篤
横浜国際ホテル
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無休



