レスモアウエディングレポート
「ゆず」の曲にのって自分たちらしく
たのしむ、手作り



- 大好きなアーティスト「ゆず」がモチーフ
- ゲストも自分たちも楽しめること
- ふたりで手作りアイテムに取り組む
お互いに大ファンだという「ゆず」は、ふたりを結びつける大切な存在のひとつ。曲をBGMに使うだけでなく、その世界観を結婚式全体のモチーフに。イベントやアイテムも、出席者全員が楽しめるようにいろいろと考えました。

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ビーカーと薬さじでファーストバイト
ケーキカットでは、新郎が白衣とメガネの実験スタイルで登場。新郎からは小さなビーカーと薬さじ、新婦からは特大のビーカーと薬さじでファーストバイト! 特大のビーカーにたっぷり詰めたものを新郎様は一息で食べきり、会場が笑いに包まれました。

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一味違う手作りアイテム
グラスに付けるちょうちょの形の席札を手作り。ゲストも思わず「かわいい!」と歓声が上がっていました。

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ゆずの歌詞が誓いの言葉
挙式ではゆずの曲を生演奏してもらいました。退場時には大好きな「いつか」を選曲して、披露宴の退場でもCDバージョンの「いつか」を使用。ふたりにとって忘れられない曲になりました! 誓いの言葉も「いつか」の歌詞の中から選んだもの。パーティ中のBGMもゆずの曲が中心でした。

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ゲストに見守られてしっかりサイン
結婚証明書は使わず、人前式の中で婚姻届に直接サインをし、その場で捺印もして式当日に提出しました。当日はゲスト全員に証人になってもらいました。

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ビールを注いでテーブルラウンド
ゲストとのふれあいにも演出の工夫を。再入場の際に新郎がビールサーバーを背負い、新婦がおつまみとソフトドリンクをサービス。ドアが開いた瞬間から会場は大盛り上がり! ゲストと話しながら楽しくテーブルをまわりました。
- みんなで楽しんだハッピーな日
- 挙式ではゆずの楽曲の生演奏に感動! 「いつか」の歌詞から選んだ誓いの言葉は、マイクを使わずに朗読しました。ふたりとも教師という仕事柄、卒業式に生徒の名前を読み上げる気持ちでやりましたね(笑)。「ゲストの皆様に楽しんでもらいたい! そして私たち自身も楽しみたい!!」という気持ちから、サプライズイベントも盛り込み大成功。自分たちらしさが詰まったハッピーな一日になりました。
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シーサイドガーデン海陽館
でレスモアウエディングをしよう!
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- 生徒さんによるたくさんの寄せ書きや写真から、ふたりの人柄が感じられます


- 新郎のお母様の手によるウェルカムボードは素晴らしい出来栄え


- お二人が楽しそうに制作を進めた手作りアイテム。ゲストも楽しそうに読んでくれました。


- 新婦様が描いた手作りサンクスボードには、お二人の感謝がたくさんつまっていました。
- 挙式年月
- 2011年3月
- 二人の年齢
- 新郎26才、新婦26才
- 招待人数
- 親族26人、友人27人、職場関係15人
- 結婚式スタイル
- 挙式+披露宴(迎賓館 ソレイユ)
- 挙式スタイル
- 人前式

- いつも結婚式を作る上で心がけていること
- 結婚式は、これからつながっていく絆が出来る大切な場。それにふさわしい、この世界でひとつだけの結婚式にするため、おふたりのことを深く知るように心がけています。そして海陽館だから出来る結婚式をご提案します。
- 花嫁さんへ一言!
- 打ち合わせの度に楽しそうなおふたりを見られて、いつも元気をもらっていました。結婚式当日は最高の笑顔でゲストの方々とお話しているのを見て、私までうれしくなりました。本当におめでとうございます! 今のままの明るく楽しいおふたりのままでいてください。またいつでも海陽館にきてくださいね。楽しみにしています!
- プランナー:榊原 公二
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水曜日



