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男に聞いた「超面倒だと思われるNG会話」は質問責めだと判明!

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2014/04/14 Mon

Gow!Magazine

面倒だと思われるNG会話

面倒くさい女は男に嫌われるものです。じゃあ私は大丈夫、と思った人もいるかもしれませんが、それは大間違いです。なぜなら、男性にとってほとんどの女性は面倒くさいものだからです。

男性にとって面倒な質問をしないこと

程度の差こそあれ、誰でも女であれば面倒くさいもの。そこで大切になってくるのは、面倒くさい度合いができるだけ低い女になるようにすること。そのためには、NG行動の1つである面倒くさい質問をしないことです。

1.ちょっと太ったかも?はNG

彼氏に「最近太ったような気がするんだけど、どうかな?」という質問をするのは、やってしまいがちな間違いです。これは面倒な質問の代表とも言えるようなものです。なぜなら正解が無いからです。「確かに太ったね」と答えても、「そんなことないよ」と答えても、きっとカチンとくるでしょう。そうなると彼氏は一体どう答えれば良いのか分からなくなり、面倒になってしまうのです。彼氏からすれば必ずケンカに発展するイヤな前振りと考えられてもおかしくありません。

2.質問に対して問い詰める

正解が無く答えづらい質問を投げかけるだけならまだしも、更にそこから問い詰めることが始まることもあります。「私が太ってるっていうの!?」なんて言われた日には、彼氏からすればじゃあどうすれば良かったんだ...、と途方に暮れてしまいます。そしてそうしたやり取りが日常化してしまうと、彼氏がそのうち何も答えてくれなくなってしまうこともあります。何を言っても怒られるなら、何も言わずにやり過ごそうというわけです。

3.会話が答えづらい質問しかない

まだこうした質問がたまに出てくる程度ならマシですが、中には口を開けばこうした質問ばかりしてくる女もいます。しかもせっかく彼氏がやり過ごしてくれたのに、更に蒸し返したりすることもしばしばというから驚きです。ここまでくると超面倒くさい女ですから、嫌われるのも時間の問題と思って間違いないはずです。

世の中の女は誰しも面倒な女ですが、超面倒な女になるとそのレベルは桁違いです。しかも恐ろしいのは、女であれば誰もが超面倒な女予備軍であるということです。超面倒な女になると、たとえ彼氏ができたとしても、ごく短期間でお別れに至ることが予想できます。しかもそうしたお付き合いの仕方を繰り返してしまいます。

 自分がそんな超面倒な女にならないためには、まずは男性にとって答えづらい質問をしないようにすることです。答えづらい質問以外で会話をするようにすれば、話題も弾むはずです。

Photo by geishaboy500

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