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仕事だけで終わらせたくない!取引先男子を落とす7ステップ

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2016/08/02 Tue

Gow!Magazine

落とす7ステップ

仕事を通して知り合った男子がイケている場合、あなたはどうしますか?

取引先男子は慎重に落とすべし

同じ案件を通して仕事をしていくことで、本当にデキる男かどうかも分かります。また仕事をがんばれば、彼からの信頼も得やすいでしょう。
これは、プライベートでもお近づきにならないのはもったいない!
仕事関係で知り合った男子を落とす、7つの綿密なステップをご紹介します。

せっかくイケている取引先男子と知り合ったのなら、仕事だけで終わらしてしまうのはもったいなさすぎます。しかし、ここはやはり仕事上の関係もこわしたくない。
このステップを踏んで、じわじわと距離を縮めていきましょう。

●ステップ1:仕事のお礼メールを送る

打ち合わせで会った後などに、すかさずお礼メールを送ります。打ち合わせ時に「Facebookで申請させていただいても良いですか」と軽く聞いておくと、次の段階へとスムーズに進めます。

●ステップ2:Facebookで友達になる

取引先のひとを入れないほうが楽しくFacebookできますが、気になる取引先男子とは友だちになるべき。何気ない投稿に、いいね!やコメントをして距離を縮めましょう。

●ステップ3:会食を設定する

まずは会社単位で情報交換&日頃のお礼という名目で、会食をセッティングします。双方を合わせて10人未満くらいが理想的な人数。お互いが幹事となって連携することがポイント。

●ステップ4:ソーシャルランチを設定する

「今度は若手同士で情報交換しませんか?」と誘いを持ちかけ、今流行りのソーシャルランチを利用して4人でランチを。こうして徐々に少人数にしていきます。

●ステップ5:仕事の電話でどうでもいい話題を差し込んでみる

Facebookの投稿をチェックし、「昨日かなり脂っこそうなラーメン食べてましたよね(笑)」などと、仕事の電話口でも軽い世間話を取り入れていくようにしましょう。

●ステップ6:食事会的合コンを設定する

ランチの延長のようなイメージで「今度は飲みながら情報交換しません?」と提案を。「同じ業界の女子を連れて行きます」と言うと、相手もピンときてくれるはず。お互いが幹事となり、結果的に少人数合コンに。

●ステップ7:幹事同士でお疲れ様会をする

合コンはあくまで前フリ。ここで幹事の特権をフルに活かしましょう。「この前は幹事お疲れ様でした。お疲れ様会しましょうよ」と言えば自然です。こうしてようやく2人飲みにたどり着くのでした。ここからは女の一面を見せちゃいましょう。

取引先の場合、仕事上の関係もあるのでムリは禁物です。適切な手順を踏んで、慎重に関係を深めていきたいところ。

この7ステップならば、断られるリスクが最低限ですみますし、また、万が一断られたとしても気まずくなりにくいでしょう。
決して焦ることなく、ある程度時間をかけることがポイントです。

Photo by benoitchampagnephoto

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