ひとすぎ さゆり
生まれも育ちもふじのくに。21世紀を迎えた頃から編集&ライター業に専念。13年目を迎えたウエディング業界をはじめ、ビューティ、グルメ、旅、ライフスタイルなど多彩な情報を発信。その引き出しの多さはちょっとした自慢。
2015/01/06 Tue
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結婚式が決まり、ふたりのなかで「結婚式をするなら、本当に祝福してくれる人だけをお招きしたい」と少人数ウエディングを希望しているとします。ところが、ゲストを決める...続きを読む
ただでさえ積み上がると膨大な額になる結婚式費用。誰もが「節約」を心がけたい!と思うのは当然です。でも、ケチったらケチった分クオリティが下がってしまうのではゲス...続きを読む
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結婚式で、最高の花嫁姿を実現したい!と思う乙女心はいくつの女性にとっても同じもの。でも、普段の服装でも年齢によって似合うものが変わってくるように、ウエディングド...続きを読む
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結婚式を挙げることが決まり、さぁ結婚準備だ!と意気込んでみたものの、何から準備していいのか戸惑ってしまうでしょう。早め早めに準備することが肝心!とはよく聞きま...続きを読む
結婚式に出席したゲストが楽しみにしているもの。それはお料理であり、新婦のドレス姿であり、引き出物でもあります。ゲストが家に帰って引き出物の封を開く瞬間「......続きを読む
職業的に髪の色に規則がない場合、茶髪やカラフルな髪色にしていることもあると思います。それはそれでオシャレのひとつ。でもウエディングドレスを着る場合にそのままで...続きを読む
2015/01/05 Mon
どんなに念入りに準備しても、どんなに完ぺきだと思っていても、何が起こるかわからないのが結婚式当日。脅かすわけではありませんが、本番って、オリンピック選手でも緊張...続きを読む
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きちんとしたマナーを知った社会人なら心配はいりませんが、そうばかりも言っていられないのがこの現実社会。いつもの集まりに必ずドタキャンする友人、大事なときに音信不...続きを読む
新郎新婦にとって、一世一代の晴れ舞台である結婚式。どうしてもの理由がない限りは欠席なんてありえません。でもそのまさかの「どうしても」が訪れてしまったときは、ど...続きを読む
挙式でのバージンロードの入場は、一般的には新婦の父がエスコートします。でも、離婚されていたり、死別されていたり、家庭の事情によっては、新婦の父が出席できない場合...続きを読む
結婚式のお呼ばれ回数によっても変わりますが、フォーマルな場での立ち居振る舞いやマナーに自信がある人って少ないと思います。私も正直、不安がよぎります。ましてや初...続きを読む
SNSがコミュニケーションツールとなった昨今、結婚式に参加するとなったら自分の服装だけでなく、新郎新婦の晴れ姿、お料理、会場のコーディネートにいたるまで、写真...続きを読む
結婚準備のいちばんのお楽しみと言えば、ウエディングドレス選び。結婚が決まった喜びと、憧れのウエディングドレスに手が届く喜びで、気持ちがハイになってしまいますよ...続きを読む
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